2016年6月13日月曜日

視察研修に参加



 生活交流グループの視察研修会があり蒜山の「ハッスルかあちゃん工房」へ行ってきました。
平成9年に構成員8人から始められ、色んな加工食品を作られていました。
 私たちのグループと同じような悩みを抱えながら頑張っておられました。


  これは「こけら寿司」で、しめ鯖の薄切りを一握りのすし飯と一緒に熊笹にのせ押し寿司にしてあります。 こちらの人気商品のようで私達も購入して帰りました。
私は青光りの生の魚が一番苦手で食べず嫌いです。 夫は好物で早速「美味しい 美味しい」と食べていました。

 会計処理等もちゃんと出来ていて参考になることもあり、何よりも少人数高齢化のなかでも皆さん仲良く頑張っておられることに元気を頂いて帰りました。


4 件のコメント:

青い草 さんのコメント...

「こけら寿司」美味しそうですね。
我が家は鯖寿司を祭りと孫の運動会のお弁当とか年に3~4回は作ります。味付けは実家の亡くなった母の味付けですが、食べた方が美味しいと言って下さるので、また作ろうと思い作っています。

作東 さんのコメント...

視察研修お疲れ様でした。
何処の地域でも皆さん仲良く頑張って活動されているんですね。
「こけら寿司」 ちょっと変わった名称ですね。でも美味しそうですね。
私は母が長い間作ってくれて、結婚してからも我が家の分までいつも作ってくれていました。
私はもらって食べるばかりでしたので自分で作るのは自信がありません。
今でも母の味を懐かしく思います。

ゆうらぎ橋 さんのコメント...

地域の活動お疲れさまでした
こけら寿司は美味しそうですね。
サバ寿司作るのは手間がいるし二人で食べるのは
何時も買ってますが中々美味しいのに出あいませんよ
お疲れさんでした。

美作田殿 さんのコメント...

私はこういうの好きですね。美味しそうですね。皆さん頑張って居られるんですね。
是からもますます頑張って下さい。